ホーム作家と記憶渡邉 帆南美
渡邉 帆南美の大正レトロ風肖像

美術家/かめれおん芸術家

渡邉 帆南美

わたなべ ほなみ

絵画・立体・映像・物語
京都府在住

記憶、身体、偶然、多角的な視点を主題に、絵画・映像・物語・空間を横断して制作する。カメレオンのように体験の色を現実に合わせて整えるのではなく、自身の想像力の色を変化させることによって世界の見え方と現実そのものまで変えていく。

主な活動

  1. 京都国際映画祭 入選
  2. 『現代詩手帖』作品掲載
  3. 「Unicorn Run」/DEVCON SOUTH EAST ASIA
  4. 記憶異世界芸術祭を企画・開催
  5. 記憶異世界社 始動

作品のテーマ

見えないもの、消えゆくもの、忘れられたものに静かに光をあてる。その存在を形にすること。記憶と妄想を現実の出来事へ変え、世界を別の角度から見直すための試みでもある。

活動・記録

  • 京都駅GALLERY 展示
  • 丸善京都 展示・HACKKTAG賞
  • 毎日新聞 滋賀版掲載
  • FabCafe Kyoto 登壇

主な作品

記憶の壺の作品写真

記憶の壺

立体・AI記憶

奇妙話堂の作品写真

奇妙話堂

物語・空間

デジタルカメレオンの作品写真

デジタルカメレオン

デジタル作品

マジックトラベルの作品写真

マジックトラベル

映像・物語

妄想が現実に起きたら、それは記憶である。渡邉 帆南美

ここに宿る記憶

現実へ変わる記憶

妄想を形にし、まだ起きていない出来事を、 この世界の記憶へ変えていく。